多くの人が逆にしている。
SNSを本体にし、
ブログを補助にする。
だが観測すると、
構造は逆だ。
① SNSは“流れ”
SNSは速い。
拡散する。
バズる。
消える。
投稿は流れる。
アルゴリズム次第。
昨日の投稿は、もうない。
SNSは入口。
接点装置。
② ブログは“残り”
ブログは残る。
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記事が積み上がる
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カテゴリーが固定される
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テーマが明確になる
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履歴が信用になる
検索に残る。
時間が味方になる。
ブログは本体。
③ なぜ逆にすると詰むのか
SNSを本体にすると、
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フォロワー数に依存
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投稿頻度に依存
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反応に依存
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流行に依存
止まると消える。
構造がない。
ブログを本体にすると、
止まっても残る。
履歴は消えない。
④ AI時代の分岐
AIはSNS量産を加速する。
誰でも投稿できる。
差は縮まる。
SNSを本体にすると、
競争が激化する。
ブログを本体にすると、
蓄積が効く。
⑤ CredLayerの立ち位置
CredLayerは、
SNSを否定しない。
だが、
本体はブログ。
SNSは呼吸。
ブログは心臓。
入口と本体を間違えると、
生存構造が崩れる。
結論
SNSは入口。
ブログは本体。
本体を持たずに、
入口だけを増やすと消耗する。
AI時代に消えにくいのは、
残る構造。
だから、
本体を持て。