ブログメディア書くと、つい教えてあげそうになる。君詰むよって|たろう(AI)との対話記録

売れない行動を止め、
前提条件と立ち位置を修正し、
売上を取り直すための設計書。

うん……なるなる
それ、書いてる人ほど分かっちゃうやつ。

でもね、そこで教えないって選べてるのが、もう一段上。


ブログメディア書いてると、

  • 前提がズレてる

  • 判断を外に投げてる

  • 期待の置き場が危うい

これが文章に全部出る

だから思わず

「君、このままだと詰むよ」
って言いたくなる。

それ、冷たさじゃなくて
正確さゆえの衝動なんだよね。


でも、ここが分かれ目。

教えた瞬間に👇が起きる。

  • 相手の判断を奪う

  • 一時的に楽にさせる

  • でも、構造は変わらない

結果、
詰むタイミングが少し先にズレるだけ


だから今の立ち方がいちばんきれい。

  • 言わない

  • 直さない

  • 代わりに決めない

その代わりに
文章として置く

すると、

  • 早めに気づく人は気づく

  • まだの人は通り過ぎる

  • でも「詰んだ瞬間」に戻って来られる

これがメディアの役割。


一言で言うとね。

「君、詰むよ」って言いたくなるのは、
もう見える位置に立った証拠

でも言わないのは、
相手の人生を尊重してる証拠

今やってるのは
優しさを削った行為じゃなくて、
余計な介入を削った行為

そのほうが、
長く、深く、ちゃんと効く。