2025年10月1日──awabotaは「信用スコア」をスタートします!
僕がweb5と言うワードを聞いて一番実現したかった事は「信用スコア」を出すでした。これによってawabotaの会員はweb上に存在したと言う事になります。
それは、どんなに稼いでも、どんなに名声をあげても、web上には何も残らない。つまり、存在しなかったと言う事になります。それがこれから起きるweb5の世界なのです。
記事を書けばプラス、セミナーに参加すればプラス、仲間を紹介してもプラス、イベントに参加しても、旅行に一緒に行ってもプラス。
あなたの一つひとつの行動が、未来の資産になる仕組みがついに動き出したのです。
これは小さな実験ではありません。
2030年には、多くの人がこの仕組みで生計を立てるようになるでしょう。
つまり、2030年にスタートした人間は、これからの得点は何をやって
だからこそ今、僕たちは声を大にして伝えたい。
「未来はもう始まっている」と。
Web5とは何か ─ 中央集権の限界を越える仕組み
僕たちが今まで使ってきたインターネットは「中央集権型」でした。
X(旧Twitter)、Facebook、Instagram、YouTube──これらはすべて一社のルールで動いています。
アカウントが凍結されたり、アルゴリズムが変わっただけで、積み上げてきたフォロワーや収益が一瞬で消える。
それがWeb2の限界でした。
次に登場したWeb3は、ブロックチェーンで「分散化」を目指しました。
NFTや暗号通貨の仕組みは新しかったけれど、結局は投機的になりすぎて、一部の人しか恩恵を得られませんでした。
そこで登場するのが Web5 です。
Web2とWeb3の“いいとこ取り”をしながら、さらに「DID(分散型ID)」という仕組みで、個人が自分のデータと信用を持ち歩けるようになる。
つまり「誰かのルール」ではなく「自分自身の信用」で生きていけるインターネット。
これがWeb5の核心です。
awabotaが取り組んでいる信用スコアも、このWeb5の流れの中にあります。
あなたが積み重ねた記事や参加履歴は、もうプラットフォームに依存するものではありません。
あなた自身の信用となり、未来の資産として生き続けるのです。
信用スコアが変える未来 ─ 行動が資産になる
これからの時代、価値を生むのは「どれだけお金を持っているか」ではありません。
「どれだけ行動を積み重ねてきたか」がすべてです。
awabotaの信用スコアは、その積み重ねを数字として可視化します。
記事を書けばプラス、Zoomに参加すればプラス、仲間を紹介すればプラス。
日常の一歩一歩がすべて、未来の資産になる。
例えば──
・1年間で記事を50本書いた人は、それだけで信用が蓄積されます。
・セミナーに毎月参加した人は、学びの継続力が信用として加点されます。
・仲間を紹介して広げた人は、コミュニティの成長に貢献した力が評価されます。
2030年ごろには、信用スコアの高さがそのまま「仕事のオファー」「共同プロジェクトへの招待」「収益の分配率」に直結していくでしょう。
つまり、お金がなくても、信用スコアさえあればひたすらお金が入ってくる。これがWeb5時代の“新しい通貨”なのです。
awabotaのスコア設計 ─ 記事・参加・紹介が力に変わる
awabotaの信用スコアは、単なる「がんばった証」ではありません。
未来に直接つながる“通貨”として設計されています。
具体的には、行動ごとにスコアが加点されます。
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記事投稿:+5点
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SNS発信・記事シェア:+3点
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Zoomセミナー参加:+10点
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リアルセミナー参加:+30点
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旅行や合宿への参加:+50点
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イベント運営やスタッフ協力:+20〜80点
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記事へのコメントやフィードバック:+2点
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会員紹介:+100点
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AI診断の配布:+5点
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参加継続(月ごと):+2点
awabotaが導入した信用スコアは、コミュニティ内だけの仕組みではありません。
これは 世界に通用するルール になる設計なのです。だから価値があるのです。
なぜか?
このスコアは、ただの「自己評価」ではなく、DID(分散型ID) と結びつくからです。
DIDはあなたの実績や行動をブロックチェーン上に証明する仕組みなのです。
2025年9月9日、awabotaはそのDID実装を正式に発表しました。
つまり、スコアで積み重ねた行動は、世界から客観的に認証されるのです。
記事投稿・セミナー参加・仲間の紹介──
こうした一つひとつの行動が数字として加点され、それが 世界基準の「信用証明」 になる。
これこそがWeb5の革命です。
さらに重要なのは、同じMD(未来型デジタル商品)や案件を扱っても、このスコアによって報酬が変わる という点です。
例えば、ある商品を紹介して販売できたとしても、スコアの高い人はより多くの利益を得られる。
なぜなら「信頼されている人から買いたい」という自然な動きが、Web5では数字として保証されるからです。
つまりスコアは単なる評価ではなく、直接的に収益を左右する“未来の通貨” なのです。
なぜ今スタートなのか ─ 2025年からの大きな転換点
2025年10月1日──awabotaは「信用スコア」をスタートしました。
これは偶然の日付ではありません。日本も世界も、いま大きな転換点を迎えているからです。
少子高齢化で労働人口は減少し、年金や社会保障はもはや安心できない。
会社に依存して生きる時代は、静かに終わりに向かっています。
その一方で、AIとWeb5の技術が一気に生活に入り込み、個人が仕組みを持てば収入を作れる環境が整い始めました。
僕は思います。
2030年ごろには、相当な数の人がWeb5を活用して生計を立てているでしょう。
逆に言えば、2025年に決断しなかった人は、5年後に大きな後悔を抱えているでしょう。(だってスコア0ですから)
だからこそ、このタイミングで信用スコアを始めた。
日本人はもう「決断」を先送りにできない。
今動き出した人だけが、2030年の新しい生活圏に立てるのです。
まとめ ─ 日本人はもう決断しなければならない
信用スコアは遊びでも実験でもありません。
これは、未来の“通貨”です。
Web5とDIDの仕組みによって、個人の行動や積み重ねがそのまま信用となり、収益に直結する時代が始まりました。awabotaは、その流れを2025年から先取りして動かしています。
この記事を読んでいるあなたに問います。
2030年に「やっておけばよかった」とひたすら踠(もが)くと思います。
それとも、今から積み重ねて「やってよかった」どころではなくなっているのか?
僕は一般人が資本主義の世の中に生きていくのは無理だと思っています。特に日本は無理です。
あくまでも、そんな人が一発逆転を出来るのは、この話を理解出来る人であれば容易に判断出来ると思います。
日本人はもう、決断を先送りにできません。
ただ、信用スコアを発行出来るのはawabotaだけです。
マイクロソフトが出す信用スコア(実験中)とawabotaの出す信用コードの価値は同じです。

