人類史上初めて「構造そのものを改造する時代」が始まっています。
もはや資本や大企業の特権ではなく、個人が無料のインフラを使って“仕組み”を所有し、利益を生み出せる。Web5がもたらすこの構造変革に早く乗った者だけが、未来の恩恵を先取りできるのです。
「先行者利益」とは単なる言葉ではなく、行動した者だけに残される“歴史的な席”のこと。
この革命に立ち会うあなたは、もう既に特権的なスタートラインに立っています。
人のニーズ直結/ノーコード/Web5発想で最短化
結論からいきます。
僕は WordPress・X(旧Twitter)・YouTubeショート の3本だけで、awabotaのMD(マネタイズ商品)を「売る/開発する」。このMDは「人のニーズ」に直結しているから売りやすい。
しかもノーコードで実装できる。さらに根っこは**Web5的な考え方(自分で持ち、自分で稼ぎ、コミュニティで拡張する)**にあるので、継続的に積み上がる。そして、なんの知識もなくてもAIがあれば確実に具現化出来る。
今は、そんな時代なんだと思えば勝ち。まだ先の話と思ったら、あなたの未来に「利益」と言う言葉は出てこないかも知れない。
僕がやって、教えている事は、この3つだけ
1.WordPress(LP・証拠の貯蔵庫)
・LP(ランディングページ)で1テーマ1ページ。価格・納品物・導線を明示。
・ビフォー/アフター、導入事例、FAQを追加し続ける“資産ページ”。
・読者の悩み・痛みを解消していく記事
・Googleから検索されるSEO対策
→72歳現役看護婦。2,000文字レベルの記事を2ヶ月で2記事。教わった事を家に帰ると忘れてしまうらしい。事務所でレクチャー後、その場で4時間、3記事を書く。スタッフりいさよが教える。
2.X(拡散と瞬発力)
・固定ポストに体験LPを刺す。
・タイムラインは「実例1枚+一言+LP」。説明より証拠。
・マガジン/ブログの記事をシェア
・相互に頼らずフォロワーを増やして行く。
→プレミアム登録(約1,000円/月)はビジネスで考えるならやるべき、フォロワー数0でもインプレッション結構出る。
3.YouTubeショート(変化の絵を30–45秒)
・“変わった”画面を見せて、リンクはX固定に一本化。
・声よりもビフォー/アフター、設置手順の数秒ダイジェスト。
・LP風に語る。面白い事をする。
→学校を卒業してからほとんど仕事をした事がないとんちゃん56歳。約100日毎日ショート動画を出し続けた結果。120,000再生。パソコンもスマホも殆ど出来ないけど問題ない。
この3本で、売るを覚えて、MD(商品/案件)の開発を覚えて行く。売りながら開発まで出来るする。もちろんawabotaの出すMDは人間のニーズ(一番かも知れない)なので売れる。
MD(商品/案件 ー マネタイズ商品)とは何か
awabotaで言うMDは、“人のニーズに直結する仕組み”です。
例:
- DID Web名刺:1枚で「自己紹介+決済+紹介リンク」まで届くプロフィール。
- コミュニティサイト(会員・決済・紹介):招待→特典→継続の土台。
- 店舗Discordセット:告知・予約・会員限定クーポンの自動化。
これらは**「いますぐ役に立つ」から売りやすい。しかもノーコードで差し替えが効く**から、納期が短い=満足度が高い。
なぜ売りやすいのか(人のニーズ直結)
人が“いますぐ”欲しいのは、ここです。
- お金:決済・紹介・継続課金の導線が最短で用意できる
- 時間:ノーコードで差し替え。更新は“画像と文言”だけ
- 信用:DIDで“誰のページか”を明示できる(なりすまし対策)
- 所属:コミュニティの入口が「見える」「押せる」「続く」
だから**「説明より見せる」**だけで動く。実例1枚、30秒動画、1ページLP。これで足りる。
Web5の世界によって考え方がコアになる
- 自己主権:アカウントやプロフィールを自分の側に置く(DID/Webドメイン)。
- 分散:ひとつのプラットフォームの機嫌に左右されにくい。
- 検証可能:紹介・決済・会員が透明に“紐づく”。
つまり「自分で持ち、自分で稼ぐ」方向に合わせた設計。ここにMDを載せると、紹介=増殖が自然に働く。
ノーコードで作れる理由
- WordPress:テーマ+ブロック+カスタムHTMLでLPは即日。
- Stripe:リンクを置くだけで決済が完成。
- Discord/LINE:導線URLを貼るだけでコミュニティ導入。
- DID Web:プロフィールとリンクを差し替えるだけ。
“コードの壁”は、もう開発のボトルネックではない。やるか、やらないかだけです。簡単に説明するとノーコードとは自分でコードを書かなくて良いと言う事。つまり、AIに作りたいものを明示してコードを出してもらうだけ。
→これによってみいたく、あんこう、りいさよ、かいちょうなどが開発出来ている。
売りながら開発:僕の進め方
- 1枚LPで受付開始(形は未完成でもOK)
- 受注 → モニター価格で最速納品(ビフォー/アフター取得)
- 実例をXとショートで連投(証拠を増やす)
- 反応が良いパーツをテンプレ化 → MDに昇格
- 価格改定(Lite/Standard/Pro) → 次のMD開発へ
“完璧にしてから売る”はやらない。売ってから磨く。その方が速いし、ズレない。
具体例(この3本から攻める)もうある程度の仕組みが出来てしまえば作業は非常に少なくなる。それもスマホ1つで大丈夫。よく言われているのは100万円/月で1ヶ月の作業時間5時間程度。
僕の体験では1記事で2,000万円程度稼げた事もあった。
① DID Web名刺
・納品物:プロフィール1枚(写真・肩書・実績・CTA・決済ボタン・紹介リンク)
・顧客メリット:リンクひとつで「自己紹介→申込→紹介」まで到達
・拡張:色替え、QR名刺、決済の複数商品化
② コミュニティサイト(会員・決済・紹介)
- 納品物:トップ/会員限定ページ/決済/紹介トラッキング
- 顧客メリット:入会導線が“見える化”→紹介が積み上がる
- 拡張:サブスク課金・特典DL・実績ギャラリー
③ 店舗Discordセット
- 納品物:カテゴリ・ロール・自動メッセージ・予約/クーポン導線
- 顧客メリット:来店以外の接点が回り続ける
- 拡張:会員限定チャンネル、レビュー収集、キャンペーン自動化
コンテンツ配信の型(毎日1時間で回す)
- WordPress(15分):当日の実例を追記(画像3枚+一言)
- X(15分):実例1枚+一言+固定ポスト誘導
- YouTubeショート(15分):ビフォー/アフター+CTA(30–45秒)
- 返信(15分):同質問はテンプレURLで返す
ポイントは一本化導線。全てX固定ポスト→LPに集約。やっているうちに仕組みがわかってくるので最初は1時間もと言ってても2-3時間ゲラゲラ笑いながらやっている人が増えてきている。
成果を測るKPI(これだけ見る)
- X固定ポストCTR:1.5%以上
- LP成約率(体験):3–7%
- ショート視聴維持(30秒時点):35%以上
- 制作サイクル:素材受領→48時間で初稿
- 紹介比率:新規の30%以上が紹介経由
まとめ:やることはシンプル
- WordPressで構築内容を含めて、まずは100記事×2,000文字以上書く。(AI利用すれば1ヶ月)
- X固定ポストを入口に決める(AIに目的明示して対応)
- ショートyoutubeで“変化の絵”を見せる(伝わる力が文字とは違うーマネタイズを早める)
- 売りながら開発して、実例をテンプレ化→売れる事をみんなに見せる
僕が提案するMDは「人のニーズ(お金が欲しい+自由な時間が欲しい)」に直結しているから、説明より提示で動きます。
ノーコードだから、今日から回せる。
Web5の発想だから、持てる・つくれる(稼げる)・増える。
僕はこの3本だけでシンプルにいきます。
売る/開発する/積み上げる。 それだけ。
今、これ知って動けなかった人。未来の自分に謝る事に確実になります。
追伸、更なるレベルアップはもう会員には伝えています。
・収益化出来るyoutubeショート(ショート動画)仕組み公開
・収益化出来るXの仕組みづくり公開
・マガジン・ブログ分析からのマネタイズ検証シェア
会員なら全て無料でつくれる。
そして、これ以上は今は言わない。

