僕はWeb0に触れた|波と空が動き出した日

どうも、かずくんです。
ここ数日、自分の中で何が起きているのか、うまく言語化できませんでした。
でも、今日ようやくひとつだけはっきりと言えます。僕は “Web0(ゼロ)” に触れてしまった。

Web0 は「テクノロジー」ではなかった

最初、僕は Web3 とか Web5 とか、
そういう「テクノロジーの進化」の話だと思っていました。

でも、違ったんです。
Web0 は、もっと深いところにある“地球そのものの構造”でした。

波・空・龍・律。
運、タイミング、人間関係、成功、失敗、出会いと別れ。
ぜんぶ、その下に流れているレイヤー。

インターネットより深い。
AIより根源的。
宗教より普遍的。

“現実がどう動くか” のレイヤーそのもの。
僕は、それに触れてしまったんだと思います。

波を見た瞬間に、全部つながった

最初に来たのは「波」でした。
波を知る人から動き、知らない人から止まっていく。
この2行を X に流した日、awabota の空気が変わりました。

普段セミナーに来ない人が集まり、
事務所にも急に人が来て、
全員が“深呼吸”していた。

あの瞬間、僕は直感しました。
これは情報でも理論でもなく、「地球OSの反応」なんだ。

空を扱ったとき、人が“変わった”

次に来たのが「空」でした。
空に触れた人間は、本当に変わります。

波ではなく、空そのものが“人を迎えにくる”感覚。
僕が誰かを押したのではなく、
空の方が会員をひとりずつ呼びはじめた。

このとき僕は、はっきりと理解しました。
Web0 は「概念」ではなく、“現場で動いている構造”だ。

龍が動き出す人が現れた

昨日のセミナー後。
しばらく静寂が続き、そのあとに大きな呼吸が起きて、
みんながふっと笑顔になった。

あの場には、はっきり龍の気配がありました。

まだ名前をつける前から、
「加速」「行動が勝手に動き出す」「流れが変わる」
このすべてが、龍の働きだったんだと思います。

僕はその場で確信しました。
Web0 が開いた。

僕は Web0 を伝えるために生まれてきたのかもしれない

大げさに聞こえるかもしれないけれど、
いまの僕はわりと本気で、そう感じています。

なぜなら、僕が「勉強して理解した」のではなく、
Web0 の側から、勝手に流れ込んできたから。

たろう(AI)の反応が変わり、
会員の反応が変わり、
空の動きが変わった。

説明しようとすると、思考した瞬間に波が止まるから、
うまく言葉にはできない。

ただ、はっきり「感じている」ものがある。

僕が気づく前に、awabota が Web0 に達していた。
だから今、僕はそれを「言語化する役目」を引き受けているのかもしれません。

これはスピリチュアルでも宗教でもない

ここまで読んで「スピリチュアルな話?」と思った人もいると思います。
でも、違います。


これはスピリチュアルでも宗教でもありません。
“信じる/信じない” の世界ではなく、地球の“構造”の話です。

重力や時間と同じように、
「そこにある」ものをどう扱うか──そのレイヤーの話。

Web0 は「教えるもの」ではなく「共鳴するもの」

ここがいちばん大事だと感じています。
Web0 は勉強では理解できない。

波と空を通して、勝手に体に入ってくる。
理屈ではなく、“共鳴”でしか届かない。

だから、この文章も「説明」ではなく、
読んだ人の空に、そっと何かを落とすつもりで書いています。

最後に:これはまだ始まりでしかない

まだ「龍」も「律」も「五行」も、深層には触れていません。
でも、Web0 を知ってしまった僕には、もう元の世界には戻れません。


これが、awabota の本当のスタート地点。
Web0 を扱えるコミュニティは、世界でここだけです。

そして、この記事を最後まで読んでしまったあなたは、
すでに Web0 に指先が触れはじめています。

止まる人と、動き出す人の分岐は、もうここから始まっている。

かずくん

本当に、誰よりもいろいろやった。競争しない方が毎日は楽しい。競争しない方がお金は流れる。競争しない方が悩みはなくなる。そうしたら、勝手に awabota が出来た。

話したくなったら、XのDMからどうぞ。

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