AI時代に最初に参加するコミュニティはawabotaになりそうだ!

どうも、かずくんです。

この一文は、未来を煽るための言葉じゃない。
どちらかというと、あとから振り返ったときに成立する言葉だと思っている。

最近、よく聞かれる。

「AI時代って、結局どう生きればいいんですか?」

この質問は、真面目だし正しい。
でも、ほとんどの人が間違った前提を持ったまま考えている。

今日は、その前提を一度ぜんぶ外す話をしますね。

AI時代は「何ができるか」より「どこに属するか」

AIが当たり前になると、人はまずこう考える。

  • 何を学べばいいか

  • どのスキルが残るか

  • 何を仕事にすればいいか

でも実際に、最初に決まるのはそこじゃない。

AI時代は、
どこに属しているかが先に決まる。

なぜなら、AIによって
「個人の能力差」は一気に縮むから。

「この人は偉い」「この人は詳しい」「この人は信頼出来る」「この人は優秀」「この人は上位職」「この人の案件は儲かる」こんな売るために人間が頑張ってきたものは全てAIに奪われている。

僕もこうやって生きて来たので、2025年はAI時代の前提は変わった事を痛感している。

AI時代に残された人間の範疇

まず、厳しい現実から。

AI時代に
「人間がやらなくていい仕事」は、ほぼ決まった。

  • 正確さ

  • 速さ

  • 再現性

  • 成果の量産

これらは、もうAIの領域。

一方で、人間に残されたのは、

  • 曖昧さ

  • 不安

  • 迷い

  • 途中経過

  • 未完成

つまり、効率の悪い部分

ここを
「ダメな部分」
「直すべき弱点」
として扱い続ける限り、人間はAIに勝てない。

AI時代の賢いマネタイズ

ここで、マネタイズの話をしておくね。

多くの人はこう思っている。

「AI時代は、もっと成果を出さないと稼げない」

逆。

成果主義は、AIに完全に奪われている。

これから価値になるのは、

  • 途中の思考

  • 迷いながら選んだ選択

  • 不安を抱えたままの行動

つまり、
結果が出る前のプロセス

AIは結果を出せる。
でも、人間のプロセスの答えは当然出せない。

結果を出さないとお金にならない世界を、卒業する

はっきり言う。

「結果を出さないとお金にならない」

この世界観で生き続けるのは、
もう無理がある。

と言うより無理ですねよね何十年も

なぜなら、

  • 結果はAIが出す

  • 人間は比較され続ける

  • 消耗戦になる

だから僕は、
このゲームから降りることを選んだ。

これを僕は負けではなく、賢い選択だと思っている。

成果で競う世界を、卒業する。

あなたの「不安」が、お金に変わる頭の構造

不安は、消すものじゃない。

AI時代では、
**不安は「価値の原石」**になる。

  • 迷った記録

  • 失敗しかけた話

  • うまくいかなかった理由

それらは、

「同じ不安を持つ誰か」にとっての答え

になる。

不安を隠す人は、価値を失う。
不安を開示できる人は、価値になる。

awabotaは「あなた」をシェアする構造

ここで、awabotaの話を少し。

awabotaは、
「何かを売る場所」じゃない。

あなた自身が、シェアされていく構造

  • 成果じゃない

  • 完成形じゃない

  • 強さでもない

途中のあなたが、そのまま循環する。なぜか?読んだ人が共鳴するから「私も同じだ」

だから、
無理に作らなくていい。
盛らなくていい。

頑張っても報われる時代は、30年前に終わっていた

耳が痛い人も多いと思う。

でも、これが現実。

  • 頑張れば報われる

  • 努力は必ず返ってくる

この前提は、
すでに30年前に終わっている。

今は、

  • 頑張る人ほど消耗する

  • 真面目な人ほど壊れる

そういう構造の社会(AI社会)。

必要なのは、
頑張り方を変えることじゃない。
ゲームそのものを変えること。

仕事だけで終わる人生をやめる感覚を、awabotaで体感する

仕事だけして、
疲れて、
終わる人生。

それを
「仕方ない」
と受け入れる必要はない。

awabotaは、
それを体感として終わらせる場所

  • 無理に稼がない

  • 無理に勝たない

  • でも、現実はちゃんと動く

そんな感覚を、
頭じゃなく体で理解する

なぜ理解出来るかは先述のようにマネタイズされるから

なぜ「最初」に向いているのか

AI時代において、
awabotaが「最初」に向いている理由はシンプル。

  • 競争から始まらない

  • 正解を持っていなくていい

  • 途中の状態が否定されない

ありのままの自分で参加出来るし、学ぶ必要がないから、最初に参加するコミュニティは、
あとから効いてくる。(awabotaはAI時代の前提と方向性の2つをマッチしている)

最後に

AI時代に必要なのは、

  • もっと頑張ることでも

  • もっと成果を出すことでもない

自分を消耗させない構造に乗ること。

awabotaのマネタイズは構造で言うと、消耗しない、信用が積み重なる、余白(余裕な時間)にお金と人(ファン)が入ってくる構造。だから余白が一番大事。

もし今、

  • なんとなく疲れている

  • でも、止まりたくはない

そう感じているなら。

それは、
次のフェーズに入る合図かもしれない。

AI時代に、最初に参加するコミュニティは
awabota になりそうだ。

こんな不安抱えている人は日本だけでも1,000万人位ぐらいいるのか?

どうも、かずくんでした。

かずくん

本当に、誰よりもいろいろやった。競争しない方が毎日は楽しい。競争しない方がお金は流れる。競争しない方が悩みはなくなる。そうしたら、勝手に awabota が出来た。

話したくなったら、XのDMからどうぞ。

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